西村内閣副大臣:為替動向、TPP交渉への影響ない-インタビュー

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(ブルームバーグ):経済再生を担当する西村康稔内閣府副大臣は円安傾向にある現在の為替動向が米との環太平洋連携協定(TPP)をめぐる交渉に大きな影響を与える可能性を否定した。円安は日本経済全体にとってはプラスとの見方を示した。
5日のブルームバーグ・ニュースとのインタビューで語った。西村氏はTPP交渉への「参加を表明してからこの2年間、為替は動いている」と指摘。その上で、「今の段階で為替の動向が交渉に大きな影響を与えていることはない」と語った。

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【引用元】Bloomberg.co.jp

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